2011年05月

御岳渓谷

御岳渓谷
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玉堂美術館
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渡り廊ギャラリー
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食べ歩き大好きな食事会です。
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横浜高島屋・バラ展

横浜高島屋の催事場で「横浜バラ展」を開催しています。
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入口から たくさんのバラの花です。
存在感たっぷりで魅入ってしまいます。
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いい香りが 漂っていました。華やかさはやはり格別ですね。

石川酒造

「多満自慢」を醸す石川酒造
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石川酒造内には、古き良き日本の風景が広がっています。

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石川酒造の多満自慢を直販している売店です。

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この福生の地と歩む多満自慢の「土蔵散歩」
石川酒造の歴史は、文久3年(1863年)に始まります。明治14年、この熊川の地に酒蔵を建ててから現在まで120年余り、これらの土蔵にさまざまな歴史を刻んできました。この地の水と空気から生まれた「多満自慢」を誇りに思うと同時に、これからも新しい酒造りの可能性を追求し、地元の皆様とともに歩んでまいります。
インターネットより



神代植物公園

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神代植物公園のバラは色鮮やかに咲き競っています。
時より薔薇の香りが漂う園内、花のグラデーションが素敵でした。

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雑司ヶ谷・鬼子母神

都電荒川線を利用して「鬼子母神」へ
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雑司ヶ谷・鬼子母神
鬼子母神は安産と子育ての神として信仰されています。

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鬼子母神は、インドの神様で自分には1000人もの子どもがありながら、
他人の子どもを奪って食べる鬼神であった。 お釈迦さまは、それを見て、鬼子母神の子を隠し、
子を失う悲しみをあじあわせる。 以後、鬼子母神は改心し子を守る神になったといわれる。
「石榴の実の絵馬」は、鬼子母神が改心後、人の子どもの代わりにざくろの実をたべたといわれる故事による。 「すすきみみずく」は、母親の薬代に困った娘が、病気平癒祈願し、満願の日に、鬼あ子母神が蝶に化身し、
「すすきの穂で、ミミズクを作って薬代にあてるように」との教えに由来する。   インターネットより


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楽しいお仲間と食事会です。
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好楽師匠が時々宣伝するたい焼き屋「ひなの郷」が雑司が谷にあり、娘さんが切り盛りしています。
ギャラリー
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